おもちゃ 0歳児

IKEAのおもちゃを与えてみた〜ベビージム編〜

2019/03/21

みなさんこんにちは。ぷよこです。

だいぶ間があいてしまいましたが、以前の「IKEAのおもちゃを持たせてみた」の続きです。

"次はネコのガラガラを持たせてみようと思います"って書いたんですけど、先にベビージムから紹介させてください( ;∀;)

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IKEAの木製ベビージム

IKEAのベビージム

こちらは前回の布絵本同様、旦那さんにお願いして買ってきてもらいました。

なんかもっとメルヘンで可愛いジムが欲しかったんだけど、木製のものってなかなかないし、これはこれで色使いがはっきりしてていいかなって思ってIKEAのこの子に決めたのです。

組み立てはぶら下げるパーツと足をつけるだけで、わりとかんたんでした。

ただ、赤い足の部分を取り付けるのがちょっとだけ大変だったので、2人がかりでやった方がいいかもです。あと、足の部分ドライバー使います。

我が家のドライバー、先端が潰れてて余計大変だったのでちゃんとしたドライバーを用意してね( ;∀;)

IKEAのベビージム概要

IKEAのベビージムについてる遊具はこんな感じです。

  1. 赤いつり革のようなもの
  2. 高さの違う3つの円盤のようなもの
  3. カスタネットのようなもの
  4. クルクル回せる何か(両サイド)

つり革に掴まったり、カスタネットをカチカチするようになってるんだろうなっていうのは想像できるんだけど、真ん中のやつはどうやって遊ぶのかイマイチ分からない(´・з・`)

まぁ適当にカチャカチャやってもらえればいいか。

おもちゃたちがぶら下がっている付け根の部分は、スライドできるようになっています。

どういう意図でそうなってるのかはちょっと分かりませんが、赤ちゃんが自分で遊んだりできないうちは、ママがおもちゃを揺らしてみたりするといいのかも?

ささっ、遊んでみよー!

とある日の午前中、やたらご機嫌な娘にベビージムを贈呈。

はじめてベビージムと対面した娘は、「なんだこれ?」という感じで見つめたままなかなか手を伸ばそうとしません。

そこで気の短い母ぷよこが、ぶら下がりおもちゃに彼女の手を誘導してみました。

おかしいな

おや?手が短いのか、はたまた手を伸ばす気がないのか。

娘の手は ぶら下がりおもちゃには届きませんでした。まだ早かったようです(´・з・`)

彼女的にはそんなものよりも寝返りの方が楽しいみたいで、いつも気づいたらこうなってます。

娘!後ろ後ろ!

ぶら下がりおもちゃガン無視( ;∀;)

まだ生後3ヶ月(当時)だものね。

そんなドジっ子娘ちゃんでも両サイドにあるクルクル回る遊具は遊べるようです。

辛うじて遊べるもの

たまにノールックで回してます。

くるくるのプロかな?

みよ!このクルクルさばきっ!

左回り、右回り、左回り…と、手慣れた様子で自在に操ってます。

うんすごいね!

2018年4月14日追記

娘が成長してからのレビューもあります。こちらの方が使用感などレビューらしくなっているのでよかったら見て見てネ!

【関連記事】IKEAのおもちゃを与えてみた〜ベビージム編〜

まだまだ可能性を秘めている

娘は今ガラガラや布絵本、自分の手などを握ったりするのが楽しいようなので、手を使うことがもっと上手くなればベビージムで遊ぶ機会も増えてくるかな?

おもちゃに手が届かないのでまだフル活用出来ていませんが、自分で手を伸ばして遊んでくれるようになれば、少しだけでもママの時間が持てるようになるかもと期待してます。

それでは、また…

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